katow30のブログ

練習用。

自分をGAの集計から除外したいのだが。

記事を投稿している(ようはサイト構築側の)私のアクセス情報をGAの結果から除外したい。

ビューのフィルタ、で除外するのが基本らしい。

 

だが私が今、個人で契約しているOCNのプロバイダ経由で利用してる。

そうすると外部接続IPがとても特定できているとはいえず。

 

ひさびさに

tracert

www.cman.jp

こいつでOCNの外部接続IPを調べてみた。

が、どうも広大な範囲がヒットする。

まあそりゃそうだわな。。。

それともだいぶ手前でフィルタリングすればいいのか。

 

いや、そもそもこの「フィルタ」は、中間IPにフィルタをかけるのではなく、私のPCの現在のIPにフィルタをかけているようなきもする(あくまできがするだけ)。

原理的に、IPでフィルタをかけるのはプロバイダ契約では無理なのだろうか。。。

とすれば関係者アクセスを除外する手段は他にあるのだろうか。

悩み中。

Google Analytics オプトアウト アドオンをChromeに導入してみる。

chrome.google.com

書籍で知った。

Chromeで作業する場合は、この機能拡張を導入しておくと自分のアクセスは無視されるようにできるらしい。シンプルな機能ですね。

 

とはいえ今回は練習なので自分のアクセスが反映されないとテストしづらい。

なのであとあと戻しておく。

ユーザーエクスプローラのクライアントID。

レポート>ユーザー>ユーザーエクスプローラーも、クライアントIDが9件に増えた。

このうち半分は私のPCやスマホからのアクセスだとは思うが、一部は自分以外の方がアクセスしてくれているはず。

そういうフィルタリング(自演アクセスを除去)もやれるようになっておきたい。

日付が変わったら。

ちゃんと「集客」の日付が1日増えた。

がんばるなあGoogle

というわけで、このブログの検証作業も日付をまたぐ前後にやると検証確認がテンポよくできるわけだzzzz

GAの標準レポートの説明。

analytics.gary01.com

このページの末尾の「標準レポート」の各メニューの役割分担がわかりやすかった。

こういう説明から欲しいのだけど。

英語直訳の単語ってのはどうしても日本語の意味が微妙な単語になりやすい。